利根ゴルフ倶楽部_食事_「常陸の輝き」のすき焼きと真鯛のゴマ和え膳
今回も「同伴者の食事無料券」の恩恵にあずかることができるというので、一瞬また一番高額な本マグロ丼を注文しそうになるが、事前に新しくなったメニューラインナップをホームページを見た時の第一印象
酒と旅と自然とその他もろもろ
ゴルフ場の食事です!
今回も「同伴者の食事無料券」の恩恵にあずかることができるというので、一瞬また一番高額な本マグロ丼を注文しそうになるが、事前に新しくなったメニューラインナップをホームページを見た時の第一印象
お昼休憩が1時間45分もあるので、飲むしかない。瓶ビールを1本頼んで、昨日の夜に入れた焼酎「不知火」を水割セットと共に出してもらう。「明宝ハム」。これが、めっちゃおいしかった。
朝は5時半過ぎに起きた。お風呂に入ろうと思ったけど、一人しか入れない女湯は先にとられたようで鍵がかかっていて入れなかったのであきらめる。男湯は、女湯よりは広いようなのだが、それでも
夕食はロッジ内のレストランにて。コースもロッジもお風呂も記憶がほぼ無い大日向であるが、なぜかこの食堂の記憶だけは覚えているのだ。端っこに生垣のような装飾があり、少し狭い感じの場所。
1時間45分という長い休憩時間なので必然的につまみを食べて、飲まねばならない。「おつまみチャーシュー」と「ニラの茎醤油漬け」美味しかったので、前回と全く同じラインナップ。
まずは早くくるおつまみということで、卵焼きとイケメン(イケてるメンマ)今回、お誘いいただいたのは、「同伴者の食事無料券」があるからとのことで。有難くその恩恵に授かる。ならは
休憩時間が長めなので、まずはビールとおつまみを。ここはタッチパネルで注文する方式だ。「ニラの茎醤油漬け」がとても美味しい!真似できそうなので、家でも真似して作ってみようと思う。
まずはおつまみ「青森県産 しめ鯖」と「オニオンスライス」しめ鯖は炙ってあって美味しい。オニオンスライスは大量だ。飲み物はハイボールにしたけど、寒くてその後トイレに何度も
本日は昨日迷ったメニューのもう一つ、親子丼を選択した。昨日、相方が食べていて、美味しいのでおススメと言っていたのだ。更に一昨日の風月CCのお昼にも、親子丼と迷っていたので、ここはも
朝は5時に起きて大浴場の温泉に入る。特に二日酔いも無いけれども、昨夜寝たのが遅かったので、眠い。まだ日が昇りきらない6時半から朝ごはん。洋食と和食が選べて、いつもなら洋食にしがちだ
ホテルにチェックインして、まずはホテル内の温泉に入りに行く。更衣室も浴場も小さめだったので、クラブハウスで入った方がゆったりできたかも。温泉は無色透明でクセの無い感じ。
1日目の昼食は烏山城特製の「なすからコロッケ」をチョイス。「烏山のソウルフードカレーコロッケを 烏山城がアレンジした逸品」とのことで、いろいろ「そうなの??」という感じのコメン
ロッジのお風呂は朝5時からなので、起きたらお風呂に入りに行く。小さなお風呂だけど、幸い女風呂は他に1人しかいなかった。でも男風呂はおじさんが大量にいたらしい。朝食時間は6時30分から。
クラブハウスから少し離れたところにあるロッジへチェックイン。ロッジ前まで車で行くことができる。ロッジロビーの広間。鹿のはく製などもあって昔の金持ちの家感がある。テレビもあるし、
お昼ご飯。まず瓶ビールに、おつまみは、たこのから揚げと、板わさを。2杯目注文前にハイボールのの大きさを確認。「角ハイボールW(ジョッキ)」というのは、ダブルの濃さなのか量なのか
前回と全く同じものを注文してしまった。「秘伝のもつ煮込みと旬の鮮魚の藁焼き」写真からすると鮮魚は前回と違う気がするけど何なのかは不明。モツも刺身も、美味しい。お酒のアテ
レストランのメニューラインナップは魅力的なものがたくさんあって迷うところ。モツ鍋セットもいい感じだったけど、プレー後で暑くなったので、そういう感じでもなく。やはり固いところで信州名物「
お昼ご飯は「秘伝のもつ煮込みと旬の鮮魚の藁焼き」をチョイス。これで焼酎を飲むと、おつまみっぽくてちょうど良い感じ。モツは柔らかいし、魚も美味しかった。魚は「藁焼き」なので、
10時頃からお昼休憩だけど朝食もたっぷり食べたばかりでまだあまりお腹も空いていない。おつまみは、盛りが良い。おつまみっぽく食べられそうなので、天ぷら蕎麦にした。今日はお代わりは
朝食は7時からかと思ってスタート時間を少し遅くに変更していたけど、実際には6時半からだった。紫塚の朝食バイキングはホテルのバイキングの様な素敵バイキングだ。オムレツも対面で焼いてく