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車の傷を自力で直す2その2_除光液で塗り過ぎタッチペンを落とす
先日書いたように、
タッチペンでの車の傷補修をもういちどやり直したところまで進んでいる。
タッチペンで塗った場所を
1週間以上乾かしているので、そろそろ次の工程に進みたいところだが。
削り作業についてもう一度復習しようと
you tubeを見まくっていたら、
もっと細かい目の耐水サンドペーパーが欲しくなってきてしまった。
すでに持っている耐水サンドペーパーは、
150、320、600、1000番のセット。
ちなみに数が多いほど目が細かくなる。
そして最近見たyou tubeでは、
1500、2500、3000、5000番の順で磨いていっている。
それを見ると、今持っているもので磨くのは荒すぎる気がしてきた。
近所のホームセンターを見てみると、
一番細かくて2000番までしか売っていなかった。
一枚80円と安いので、一応これを購入してみたけど。
調べると、アマゾンなら10000番くらいまでが、
細かい目セットとして売っていたりする。
ふと気が付いて、メルカリを見ると、
ちょうど良い感じの耐水ペーパーセットが売っていた!
それぞれは小さいサイズだけど、
2500、3000、5000、7000、10000
と、いい感じに欲しい番手がセットになっている。
しかも370円と安い!
この出品者、いろんな番手の組み合わせとか、
フリーで組み合わせられるセットなどをたくさん売ってるのだけど、
送料も込みだし、こんな安く売るのはちまちまして面倒なだけのような。
そして、欲しい番手の耐水サンドペーパーが揃ったので、
あとは実行あるのみなのだが。
余裕のある日は風が強かったり、寒かったりして
まだ実行できていない状態。
それにしても気が付くと大量のサンドペーパーが揃ってしまったけど
一体何をしようとしているのか。
こんなにあるんだから、せっかくなので車以外にも何か磨きたいな。
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