釣魚料理_解禁ヒラメとワラサのお刺身、カマ焼
解禁したヒラメ釣りに行ってきた相方が持ち帰ってきたのは、ヒラメ2匹とワラサ2匹だった。食べるには十分な量だ。とりあえずお刺身にして、豪華に盛り合わせる。切れはしは、なめろう
酒と旅と自然とその他もろもろ
解禁したヒラメ釣りに行ってきた相方が持ち帰ってきたのは、ヒラメ2匹とワラサ2匹だった。食べるには十分な量だ。とりあえずお刺身にして、豪華に盛り合わせる。切れはしは、なめろう
五目釣りに出かけていった相方だが、でかいクーラーボックスの中に、ちょこんと入っていたカワハギ1匹だった。一応、肝も入っていたし、まあまあの大きさではあったので、刺身で食べるには
今回の釣りのお土産は、太刀魚意外にも小さいながらも甘鯛とカナガシラがいたので、釣って来た2日目に、色々な調理法で全体的に食べてみる。太刀魚のお刺身の食べ方としては一番美味しい紫蘇和
今回相方が釣ってきた太刀魚は、卵がたっぷり入っていた。というか、一匹大きい太刀魚の中にどかん!と明太子サイズの卵が入っていてびっくり。ということで、太刀魚の卵クリーミーパスタを
昨日は冷凍した太刀魚を使ってパスタを作って新たな美味しさに驚いたところであるが。引き続き今日は、釣りたての太刀魚を使ってパスタを作って更に新たな美味しさを発見して、びっくりした。
翌日、太刀魚釣りに行くというので、冷凍庫の中で余っていた太刀魚を使って適当に作ったパスタが、ものすごく絶品だった。具材もあるものを適当に入れたし、作り方も適当で全く期待していな
今回、相方が釣ってきたタチウオは「ネクタイ」と呼ばれるサイズの細身のものが中心だったけど。刺身として食べる分にはむしろ細い方が食べやすくて美味しい。そして捌くのも楽。なので、捌いて
相方がアジを17匹釣ってきた。場所的に恐らく、いわゆる「走水の鯵」だと思うのだけど、関東近海で釣れる鯵はイマイチ当りがなかった経験上、果たしてどうか。そんな心配をよそに今回の鯵
記録のために釣魚料理は必ず写真を撮るようにしているのに、今回の太刀魚を料理したものは、写真を撮ることを完全に忘れていた。ほんと、余裕が無い中頑張って捌いて料理したのだ。ということで
五目釣りに行ってきた相方が4種類のお魚を釣ってきた。初の魚が2種類。左上はヒメダイ。最初、アカサバかと思ったけど違った。右下はアカイサキ。といってもイサキの仲間では
最近、我が家のブームで何度も作っている、太刀魚を使ったパスタ。一緒に合わせる具材は、菜の花の他、春菊を使っても美味しかった。クセがある葉野菜が合うと思う。安くたくさん手に入ればシソでも
相方が釣ってきた今回のタチウオも大漁だったし、脂が乗っていて美味しいからいいのだけれども。美味しい上位メニューを定番化して作るようになってきたこともあり、ちょっとマンネリ感が出てきたこ
昨日の反省を活かして、本日は細くて薄の「ネクタイ」と呼ばれる大きさのタチウオを使い、薄めに切って刺身を作る。そして、タチウオの頭を煮て出汁を取り、その出汁を使った鍋で、タチウオ
最近、釣魚料理の記事を書くことが多い。つまり相方が船釣りに良く行っているということだ。ということで今回船釣りに行ってきた相方が釣ってきたタチウオは、今までで一番大漁だったかもしれない。
カワハギ釣りに行ってきた相方が持ち帰ってきたのは、カワハギ4匹と、トラギス8匹くらい。以前、島でカワハギが入れ食い状態で釣れていた頃は、とても大きいサイズが普通に釣れていたので、
昨日と魚は同じですが、釣ってから1日寝かして改めてお刺身に。調理法も少し変えてみた。イサキは、半分は皮を付けたまま炙りに。もう半分は皮を剥いて普通にお刺身にした。さすが脂の
五目釣りに行ってきた相方の今回の釣果はイサキ5匹に、ウマヅラハギ1匹、小さなカツオが1匹と、捌くにはちょうど良い数とラインナップだった。イサキは内臓にベトッとラードのような脂がつい
タチウオで作る料理は毎回同じになってきたので、今回は新作の「タチウオ生ハム」を紹介する。これは上州屋の店内に貼られていたレシピで、作り方は簡単。1.タチウオを3枚におろしにする
前回の釣魚料理とほとんど同じラインナップなのだけど、備忘録なので書いておく。前回のタチウオ大漁に味をしめた相方は、興味を持った他のおじさんも引き連れて再びタチウオの船釣りに出かけていっ
そんなわけでこの土日は連日タチウオ尽くしの夕食。1日目の献立は、唐揚げ、紫蘇巻き揚げ、刺身、白子と卵焼き、胡麻紫蘇和え。唐揚げに使うのは脂少な目の尾に近い部分。下味を漬けて片栗