神津島2014_その1_なんとか出航!
出発直前になって、もしかしたら乗れないかも疑惑もありましたが、なんとか無事に神津島へ行く「さるびあ丸」に乗ることができた。神津島へ!_席なし券も満席で乗れないかも疑惑1時間前位に竹
酒と旅と自然とその他もろもろ
出発直前になって、もしかしたら乗れないかも疑惑もありましたが、なんとか無事に神津島へ行く「さるびあ丸」に乗ることができた。神津島へ!_席なし券も満席で乗れないかも疑惑1時間前位に竹
朝5時に起きて、温泉に行く。式根の外にある温泉は24時間無料で入れるのだ。温泉に入りながら、日の出を迎える。お湯は気持ち良いし、うーん、最高だ。最高ついでに、朝ですが、チュ
東海汽船の甲板で迎える朝。一つ目の島、大島に着いたことには気が付かず、目が覚めると次の利島に着くところであった。シーズンだからか、風が無いからか、今回の利島行きは「条件付き出航」ではな
式根島に向けて夜23時発の東海汽船 さるびあ丸に乗る。今年も乗ることができて良かった。券を買ったら、「席なし券」の列に並ぶ。さすが繁忙期。長蛇の列だ。船に乗り込んだら、目指す壁
宿の親父さんの車に乗せてもらって、弘法浜の隣の、湯の浜へ。人が誰もいない。プライベートビーチだ。岩場ではないせいか、魚がいない。水は綺麗だったけど。魚が見えないと泳いでいて
宿民は、「椿山(ちんざん)」。食事が美味しい、と評判だったので予約してみたのであるが、想像以上に、すごかった。18時から夕食。金目の刺身でまずびっくり。なんといっても、
宿を出た後、途中の道にあった貸自転車屋さんに行ってみると、普通に空いていて、借りることができた。マウンテンバイクを1日で2000円。それに乗って、三原山の山頂を目指す。三原山に登り
23:00竹芝を出航。東京湾納涼船のお仕事を終えた後の、さるびあ丸に乗り込む。夜景に、スカイツリーの姿が加わった。3連休ですが。金曜夜初で行く人が多いのか?土曜日の今夜の乗客は、少
11:25発のさるびあ丸で帰ります。海の向こうに見えるのは、利島。コンテナ積み込み作業は、毎度見てしまう。お昼は船の待合所で買ったお弁当。オムライスハンバーグはボリューミーで美
空が明るくなりはじめた頃に目が覚めた。空にはまだ月が出ている。狸かと思ったら、猫だった。猫?だよね?登ってくる朝日を拝む。テントエリア。台座のような敷地の区切りがまた、
海岸の岩の上に立つパルテノン神殿は、温泉なのである。先ずは間々下海岸の岩場で少し泳ぐ。波が高くて海の中で砂が混じりまくっていて透明度はいまいちだった。泳いだ後は、パルテノン温泉
23時竹芝発のさるびあ丸にて新島に向かいます。甲板はけっこう混雑していて、席の確保に難儀するが、なんとか、壁際&海の見えるポジションを確保。目が覚めると朝焼けの大島だった。朝日に染
朝食。もりもり食べる。宿のホームページには「烏骨鶏を飼育しているので、産みたてを食卓にどうぞ」って書いてあったけど、烏骨鶏はどこにも見当たらなかったんだけど果たして烏骨鶏の卵か
宿の夕食。追加料金無しで、伊勢海老が一人一匹づつ付くのだ!ゴージャス!宿の人が漁をやって自分で獲ってくるからこそ出せるらしく、買ったらとても出せない、と言っていた。他の
利島到着は朝の6時半。「利島に到着しましたー」のアナウンスで飛び起きる。「停泊時間は5分です」少ない!やばい!大急ぎで荷物詰めて下船口に行くと、一度下ろしたタラップを再度かけてくれた。
23時竹芝港発のさるびあ丸で、利島に向かいます。甲板の混雑状況は、まあまあ。30%くらいか。利島の25,000分の1地図。地図のほとんどが海になってしまうという。なんともコンパ
朝9:50出航の船で、帰ります。かめりあ丸。ちなみに私が伊豆島デビューしたその昔、八丈行きの船は「すとれちあ丸」でした。懐かしいそのすとれちあ丸は、今は伊豆七島の航海からは引退して
今日は、より良いお天気。八丈富士の上の雲も晴れて、形がよく見える。八丈富士の山の模様が不思議なかんじだなあ、と思って見ていたのですが、地元の方からの情報によると宇宙に向けて「宇
歩いて底土キャンプ場に到着。港から近いので便利。テント張ったらお散歩に出かける。こんな、もわもわの植物が生えてたりするのを見つつ。「島酒の碑」。丹宗庄右衛門が流されてきた時
3連休は八丈島でキャンプです。竹芝桟橋より「かめりあ丸」に乗り込む。22:20に出発。「席なし券」ではありますが、もちろん「特等席(個人的に)」である甲板を陣取り、東京湾夜景ク